ここ最近の創作意欲事情
- レイヴン=クロー

- 2019年3月8日
- 読了時間: 2分
更新日:2019年3月12日
バーチャルYoutuberとして活動していると今まで普通に生活していたら絶対に知ることはなかった業界について知れる。主にイラストレーターや3DCGモデラ―等だ。彼らの苦悩、大変さもそうだがこういう技術があるんだよ。とかここをこう描くといい感じになるよ。とか、Vtuberをやる上で大変参考になることばかり。
そんなツイートなどなどを見ていると自分も創作活動をもっとしたい!という欲が生まれる。最近では創作活動で生活していきたいなどと甘ぁーーい考えを抱くようになった。
今回の私は今までとは一味違う。未来への投資としてAmazonからHUIONの液晶タブレットやデザイン素人のための本を最近購入。やりたいことが色々と増えてしまった(良いことなのだが)。
だが一つ大きな壁にぶち当たる...
これは同じ悩みを持つ人が大多数いると思うが「時間がない」ということだ。技術不足なら鍛錬を積めばいいが、そもそも技術向上のための「時間」が無ければ話にならない。だからといって日々の生活のため毎日働く、これはどうしても避けられないことであることである。
かの有名な漫画ド〇ゴンボールで「精神と時の部屋」というものがある。現実の一分間がその空間では一年という月日が過ぎたことになる素敵な空間だ。当然そんなものはこの世に存在しないし、未来永劫作られることもないわけだが、やはりタイムマシンと同じで夢がある。
この時間の問題をどう解決していくかが今後の課題となりそうだ。


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